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Pineappleman&PoohBee's Life in the Garden City
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カテゴリ:心地よい時間( 44 )
Visiting Pooh Country <PB>
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先週末は、Winnie-the -Poohの故郷、Hartfieldを歩いてきました。

私はこの原本の挿絵が好きです。(注)プーマニアではありません。

すれ違う人皆、手に小枝をたくさん持っています。

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Poohsticks Bridgeに来たら、大人も子供も棒投げ遊びをするのがお約束。

橋の一方から「せーの!」で川に棒を投げ、反対側に回ってスタンバイ。
誰の棒が一番早く流れ出てくるか...では、私達も。

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うちのPoohも参戦。

このコは、7,8年前にStratford-upon-Avonのテディベアミュージアムから連れて帰ってきました。まさか、生まれ故郷に戻ってくるとは思いも寄らず。

Ashdown Forestを歩いていると、昔持っていた絵本の場面が思い出されます。

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誰もいない草原にシートを広げて、おべんとうタイム。
私達の体重で潰しちゃってごめんなさい。。

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この風景、見覚えがある人?私はなんとなく覚えているような...。
多分、正面の樹々の固まっているところがNorth Poleです。

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HERE AT GILLS LAP ARE COMMEMORATED
A.A.MILNE AND E.H.SHEPARD
WHO COLLABORATED IN THE CREATION OF
"WINNIE-THE-POOH"
AND SO CAPTURED THE MAGIC OF ASHDOWN FOREST
AND GAVE IT TO THE WORLD
クリストファー・ロビンのモデルとなった、ミルンの息子さん(Christopher Milne)が、父親と挿絵画家の想い出に選んだ「魔法の場所」。記念プレートがあります。

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昔ロビン少年がお菓子を買いに来ていたお店は、Pooh Cornerとして、お土産屋さんになっています。
マイ・テディを抱えた女の子が、パパに記念写真を撮ってもらっていて、にっこり。

「日本だったら、プー煎餅とか、プー饅頭とか、いっぱいお土産屋さんができているよね!」(PM)

あまり観光地化されていない、そのままなところが良いです。⇒Pooh-Country

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by HappyLah | 2008-07-05 18:40 | 心地よい時間
朝のいいこと <PB>
咲いた〜、咲いた〜♪
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バジルの花が〜♪

一冬越えて、たいそう寒々しくなってしまったので、購入した2代目の鉢に、生き残った初代の子達を植え替えてみました。

そうしたら、初代の貧相なコに花が!

東京では、旅行から帰って来たら、跡形もなく土に帰っていたハーブ。
あれ以来、植物との暮らしはためらっていたけれど。

なんと愛おしい。

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WちゃんとMくんがお誕生日に贈ってくれたお花も、莟も花開いて心躍らせてくれた上に、予想外のことが起こっています。

にょきにょきと新芽が育って止まらない。水だけなのに。フラットの裏庭にこっそり植えかえてあげたくなってしまいます。(根は生えない?)

朝起きると、水分くれーー!!!と叫んでいる自分の肌の前に、このコたちにもお水を。

もう一つ嬉しいこと。

朝食<睡眠で、駅までサンドイッチをくわえながら歩いていたPMが、この三日間、きちんと一緒に朝食を摂って出社しております。

十何年ぶり?!にスッキリと、慢性的なだるい感なしに起きれたことがきっかけらしい。

彼は疲れが全て足裏にたまるというので、ちょっと検索してみたところ。

足裏に疲れがたまりやすい人=扁平足が原因であることが多い。

扁平足O脚の人に多い。

ズバリ、その通りで。納得です。

これは体質なので、体質を変えるのってなかなか難しいけれど、とりあえず朝型継続が当面の我々の目標。


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by HappyLah | 2008-07-03 18:13 | 心地よい時間
Driving in Cotswolds - Day2 pm <PB>
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午後一に立ち寄ったのは、たくさんアンティークショップがあることで知られるStow-on-the-Wold。ですが...またしても。日曜日はお店は開いていないのでした。どうしても慣れないこの習慣。少なくとも数時間は開けてくれるロンドンのお店には感謝しなければ。

村の中心部をぐるりと一周歩いて、ウィンドーショッピング終了。

腰掛けて休むおじいさんたちに和みます。さて次、と。

***BROADWAY ブロードウェイ***

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ライムストーンの家壁が、噂の通り蜂蜜色!
中心の広場ではVespaの会があったらしく、山のようなVespaと群れる人々が。。。
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ブロードウェイは昔は駅馬車が通り、交通の要として栄えていたそうです。
当時の名門旅籠、今も由緒あるホテルとして営業中。


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来る途中に見かけたタワーを目指そうと、サインに従いまた車を走らせ丘の上へ。駐車場に停車するも、タワーが見えず。
とりあえず、羊に惹かれて草むらに腰掛けひと休み(先程ティールームで休憩したばかりなのに...)。
「コッツウォルズ原産の羊」とサインがあります。ダルメシアンみたい。

もう一度車に乗って、駐車場の周りを走ってみるも、タワーは見えず。でも、タワーの駐車場はここってサインがあるよね〜、と戻って停車してみると、羊と正反対の方角にありました!

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タワーより、その先のFootpathに興味をかき立てられ、てくてく。

果てしなく続いていそうでした、この道。杖を持ってトレッキングする人も。

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最後は、ウィリアム・モリスが「イングランドで最も美しい村」と讃えたこちらへ。

***BIBURY バイブリー***

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ナショナルトラストにより保護されているアーリントン・ロウ。

皆この小径の先にある蜂蜜色の家並みを訪れるのですが...

もちろん住人の方がいらっしゃるわけで。
自転車に乗った少年が家の外から2階の姉に、窓から何かを手渡していました。

ちょうど傾いてきた日の光を浴びてキラキラしている家を撮ろうと、すごい一眼レフを抱えてじっと誰もいなくなる時を待っているお姉さん。
辛抱強く待つそうです。ファイト!

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我家の写真には小川の上を自転車で走る少年が................見えます?↑
逆光で上手く撮れません。。。
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アーリントン・ロウの素敵な写真はどこかで拝見させていただくことにして、なんてことのない石壁に刻み込まれた長い時間に想いを馳せながら、ぶらぶらする我々。
こういう方が愉しみだったりします。

Trout Farm(マスの養殖場)を覗き込んでみたり。中で捕ったばかりのお魚を焼いてくれるらしい。くぅ〜。もう少し早く到着していれば!

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by HappyLah | 2008-06-29 00:44 | 心地よい時間
Driving in Cotswolds - Day2 am <PB>
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日曜日は早起きして、B&BのTraditional English Breakfastをがっつり完食し、隣町へ移動してまずは朝の散歩から。

***LOWER SLAUGHTER ローワー・スローター***

やっぱり水辺が好きです。

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濃淡豊かな緑とお花に彩られたこの季節の英国は、本当に美しい。
中国語だと、米国=美国だけれど、これこそ美国!と思ってしまいます。
このひと時は、暗ーくて長ーい冬を越えるだけあるというもの。

羊さんたちだって、刈りたて。今なら寒くないものね。

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通行の権利が尊重されているこの国では、Public Footpathといった誰でも散歩を楽しめる道があります。

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周りはみんな私有地だったりするのですが。

犬の散歩をする地元人。ハネムーンの中国人。様々な人と出会って、雑談して、この晴天の喜びを分かち合って別れる。こんな日、こんな自然の中では、イライラ、ぎすぎすした人なんていません(多分)。本当の英国は田舎にあり。

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20-30分歩くと、より静かな村に到着。

***UPPER SLAUGHTER アッパー・スローター***

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同じ道をローワー・スローターへ戻っていたら、チャールズ皇太子とダイアナ元妃もこの道を歩いたことを記した小さなプレートがありました。

自然と人。変わらないものと、変わりゆくもの。


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by HappyLah | 2008-06-28 19:21 | 心地よい時間
Driving in Cotswolds - Day1 <PB>
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在英一周年記念ということで。英国らしく、コッツウォルズより癒しの風景を。

というのはかこつけで、お誕生日ということでPMが連れて行ってくれたのですが。

この週末(6/7-8)は、6月で一番最高気温が高く(まだ6月終わっていませんが...期待薄)行楽日和でした。
鼻がトナカイになってしまったPMを笑っていたら、週明けの月曜日。
同僚も皆トナカイで、"Beautiful Weekendだったね!"とご機嫌だったとか。

さて、田園風景の広がる高速道路を飛ばして、ロンドンから西へ2時間程で、視界に広がるコッツウォルズ丘陵地帯。
永遠に変わらないような古き良き風景は、この辺りが鉄道網の発達に乗り遅れたおかげでもあります。

気ままに、車を停めて小さな村々をぶらりと。

***CASTLE COMBE カッスル・クーム***

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村へ導くこの森林道。

歩いているだけで

もぅーーーテンション急上昇。

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英国人は皆庭師とは、言ったもの。家の雰囲気とお花がぴったり。

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次に訪れたSirencesterは意外と大きな街だったので、腹ごしらえのみで満足。
帰ってみたら、写真をほとんど撮っていませんでした。
Waitroseもあるし。街だわ!というのが感想。

更に、ほとんど車のいない、静かな一本道をぐんぐん走ります。

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わっ!.....こんにちは!(車を停めてご挨拶)

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途中ファームスティのB&Bなどもあって、ちょっと惹かれたのですが、次なる街で今夜のB&Bを探すことに。

これが、土曜とあってなかなか空室がなく、小さな村をぐーるぐる。でも、どこのオーナーも親切で、何とかなるかな、と大らかなキモチに。「隣は気まぐれにお客さんとるからノックしてみるといいよ。」、「5分前に最後の部屋が埋まっちゃったんだよ。日本人だったよ。」とか。
めでたく街の中心まで徒歩5分のところで見つかって、車を置いて散策タイム。

まだまだ明るいですが、そろそろ晩ご飯の時間です。


***BOURTON-on-the-WATER バートン・オン・ザ・ウォーター***

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水のあるところが好きです。

川も時間もゆるゆると流れている、このスローモーションな幸福感。あぁ幸せ。
ずーっとこのままでいたいです。


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by HappyLah | 2008-06-28 06:06 | 心地よい時間
初夏の英国より感謝を込めて... <PB>
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お届けしたい、このバラの花たち。

昨日、用事で近くまできたので立ち寄った、Regent's ParkのQueen Mary's Gardensより。

歩いていると、ほのかに感じるくらいがちょうど良いかな。バラの香り。

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ここでも、ウェディングに遭遇♪ 思わず笑顔に。(*´∇`*)
どこでもウェディングには笑顔が溢れていて、純粋に心が温かくなります。

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気品漂う黒鳥たち。⇒32回転を連想するも...

この後水中に首を突っ込みエサ探しに夢中でした、このコたち。

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e0077152_6271341.jpgつぶらな瞳がたまらなく可愛くて。

しばらく見つめ合い、癒しのひととき。

群れず、ひとりぼーっとしているところが、またなんともマイペースで...

共感するところ。

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by HappyLah | 2008-06-02 07:19 | 心地よい時間
family gathering <PB>
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遠く日本から、スーツケースいっぱいにお土産を持って遊びにきてくれた両親へ:
どうもありがとう!!!&お疲れさまでした。
今月上旬は夏日が続いていたので「よしっ!」と期待していたのですが...
↑写真のようなロンドンらしいお天気...存分に堪能していただけたかと。

e0077152_545959.jpgどんより小雨のおかげで、いつも長蛇の列ができているクレープ屋さんも並ばずに買えたり。
食べ歩きに苦労したけれどね(笑)

ロンドン名物真っ赤な2階建てバスに参列車を乗せたウェディングに遭遇したり。

雨でも良いこともあるもんだ。(*´∇`*)

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みんなで面白〜い!と立ち止まって眺めていたお花は、たまたま今日、マロニエの木であることがわかりました。ヨーロッパの街路樹=マロニエとイメージだけあって、どんな木か?実は知らなかったのですが...こんなお花が咲くのね。

マロニエとはフランス語名で、セイヨウトチノキだそうです。

ちょっと前に散歩していたときには咲いていなかったのに。
季節の移り変わりが早いので、同じ散歩道の風景でも油断できないもの。
自分は雨男/女ではないと思っている私達4人。
ロンドン観光に当てていた一日が本当に晴れました。わーい。
なので調子に乗って普段乗り物で移動するところも歩く、歩く。
土地が平らなので意外と歩ける街なのね、ロンドン。

実はこちらで暮らすようになってからは初訪問、なロンドンのお顔たちも。
(昔旅行したときはしっかり近くまで観に来たっけ。衛兵の交代も数時間前から場所取りしたような?スゴイ、若さと憧れのチカラ。)

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あっという間の家族時間でした。楽しい時間は瞬く間に過ぎ去ってしまうのね。

かなり過密スケジュールでもあり、マイペースでもあった大陸への家族旅行記を少しずつまとめたいと思いますので、のんびりお付き合いいただければ幸いです。この頃旅行記ばかり?!ヨーロッパはこれからベストシーズンなのでまだまだ頑張らねば。

行きたいところは山積み。そして撮りたてのPC内の山積みの山の写真を前に途方に暮れております私。。5月病?どこから手をつけたら...。

まずはチャーシューを作って、ラーメンをいただこう。ふふふ。

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by HappyLah | 2008-05-29 06:52 | 心地よい時間
春色のメッセージ <PB>
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先週末の強風にも負けず、細い枝に懸命にしがみついていた白いお花。


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それは、ふわふわの羽毛でした。↑ 誰のかわいい落とし物?

今週はまた冷たい日々に戻ってしまいましたが、桃の節句の翌日、我家に桃色の封筒が届きました。封筒には、

"EspeciaLLy for OO-san :) "(スマイルマークがついています。笑)
とだけ。差出人はありません。

切手を見ると、シンガポールの国花:Vanda Miss Joaquimが描かれています。

なんとな〜く、こんなお茶目な仕掛人達の顔が浮かび上がってきました(笑)。

さてさて...感は当たっているかしら?



封筒をチョキチョキチョキ...

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by HappyLah | 2008-03-07 02:48 | 心地よい時間
空を眺める <PB>
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今日は「あれ?ここはロンドン?」というくらい、良いお天気でした。

こんな夕焼けが見られたのも久しぶりです〜!
いくつも空港があるロンドンらしく、どこにいっても見られる飛行機雲。
つい目で追ってしまいます。

今日のように一日お天気が良いことは珍しいけれど、最近は意外と気候がマイルドで、イースターのエッグが店頭に並んでいたりするのを見ると、もう春が近づいているような錯覚に陥ってしまいます。このまま春になってくれないかなぁ...。

こんな青空も!(思わずカメラ、カメラっ...)

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どんどん下ってくる飛行機雲。着陸?(空港そんなに近かった?)と思いきや...
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突然方向転換してる!ヽ(*'0'*)ツ
そしてまた上昇していきました。
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今週はコンサートづくし(+そのために他の日にしわ寄せでまた鬼のように働いているPM)のため、晩ご飯が連日11時頃。コンサート前に軽食+帰ってきてもしっかりごはん食べます。我家はまだ2人だけなので、晩ご飯は一緒に食べることにしているのですが、甘党の私達でもさすがにこの時間のご飯の後にデザートまでは...。
もうすっかり季節はずれの黒豆を煮たのですが、PMは食べる暇がなく(好物なのに)なかなか減りません。

黒豆抹茶パウンドケーキにして先週末かなり食べたけれど、まだまだまだ...ある


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うーん、次はどうリメイクしましょ?

あっ、PMが帰って来た!(現在23:30)のでごはんの時間ですっ♪それではまた!

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by HappyLah | 2008-02-09 08:31 | 心地よい時間
frosty night + chilly afternoon... <PB>
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昨夜は気温がマイナス突入でした〜。{{ (>_<) }}
窓が凍ってしまって、割られている車をPMは見かけたとか。なんて酷い。

昼間から凍るような寒さでしたが、空は快晴!明らかに、このコも凍傷では?というくらい元気がなかったバジルはめいいっぱい日光浴。

久しぶりの太陽に私も家事が進む、進む。ピアノの練習もなぜか調子が良く、異常に集中できました。
以前中国茶の先生が、

「自分だけでなく、家族の体調が悪いとき、心配ごとがあるときもお手前に来なくていいからドタキャンしなさい。」
とおっしゃっていたように、集中力がないときは悪循環。何時間やっても上手くいかないもの。

片付けたかった事が全てスムーズに運んだので、夕食後のデザートにクランブルを作りました。温か〜いままいただくお菓子が最近はお気に入り。

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*クランブルは今朝撮ったので、昨夜消化済みの半分がありません...(爆)

昨夜はPMも調子が良かったのか?即興でピアノを弾いてくれました。久しぶりに登場、うちののだめちゃん♪
練習嫌い、楽譜読むのが苦手、でも異常に耳が良い、勝手に編曲する...のよね。(*^▽^*)ゞ

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by HappyLah | 2007-12-13 04:27 | 心地よい時間