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Pineappleman&PoohBee's Life in the Garden City
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カテゴリ:異文化を見る(ё。ё)( 122 )
A Sunday in Paris - II <PB>
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美術館のチケットオフィスで、年齢を尋ねられたので素直に答えてふと上を見たら、30歳以下は割引きがあったのでした。。あぁ、サバよんでおけば、、。しかも周りを見ると、証明するもの不要な感じでした。

美術館は満腹になったら欲張らないのがお約束。
どんなにきれいなものでも消化しきれないなら、お腹をこわすだけなので。


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PMお気に入りの場所でひと休みして、もう1セクションだけ観ていこうと思ったら、もう閉館。
まだ30分前なのに、さっさと各ギャラリー間も通行禁止になるのでした。きっちり終業するためには仕方のないことですかねぇ。

美術館は余裕を持って行かないとね。。


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夕食後は肌寒くなってきましたが、歩きたい気分。


マジックアワーを狙ってシャンゼリゼに来たつもりが、予想以上に日が長く、、。


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電灯がつくのを待っていたら、小雨は降って来るわ、風は冷たいわ、風邪を引きそうで早足になり、凱旋門近づき過ぎ、な写真。
三脚を立てて、ずーっとベストタイミングを待っていたお兄さん、尊敬します。

ライトアップされたエッフェル塔を撮るのも諦めて、ホテルへ直帰しようとメトロ6号線に乗っていたら、車窓に眩いエッフェル塔が!

そういえば、6号線は高架を走るのでした。


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ところで翌朝、部屋でコーヒーをいれながらカーテンを開けてみたら、目の端にあるのはどう見てもお馴染みの二等辺三角形。
目をこすって確認してしまいました。あ、本物のエッフェル塔だ。笑

視界がこんなに開けているとは。
計算された美しさ、高い建物が少ないパリの街に唸ります。

パーシャルオーシャンビューくらい。窓に近づいてみないと見えない角度なので、気がついたこの時、すでにチェックアウトの数時間前。昨夜ゆっくりここから眺められたのにね、、残念。


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by HappyLah | 2009-06-20 19:29 | 異文化を見る(ё。ё)
A Sunday in Paris - I <PB>
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静かな日曜日の午前中。

大陸のお店は大抵お休みですが、変わりに活気づいているところと言えば、、

蚤の市! ホテルからわりと近い、ヴァンヴ蚤の市へ行ってみました。

 

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街路樹は、お店の人たちのコート掛けでもあります。笑

アンティーク眼などない私は、掘り出し物なんて見つけられないけれど、こういうおもちゃ箱みたいなところはわくわくします。

一生懸命フランス語で交渉している日本人の方をお見かけして、あぁ、やっぱりフランス語できたらいいなぁ、と憧れたり。

PMは筆談(数字のみ、、)でやりとりしていましたが、これは!というものには残念ながら出会えませんでした。

駅までの道すがら、ちょうどお昼時なので、行列のできているパン屋さんにふらふら〜と入ってバゲットサンド、クロワッサン、ケーキ、、といろいろ頼んだのですが、お店を出てみたら1998年にバゲット・コンクール優勝を受賞とサインがあるのに気がつきました。しかも、ショーウィンドーには、1998年から2001年まで大統領官邸にバゲットを納めていたと記述が。。嬉しい偶然♪ ケーキは私には甘すぎでしたが、パン類はどれも美味しかったです。

お腹もいっぱいになったところで、、


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午後はひっそり、、外の喧噪とは別世界の、心安らぐ場所へ。
この色合いが、なんともフランスらしい気がします。
目で見るともっと青でしたが、、グレイッシュな。

若い旅人も十字を切ってお祈りしている後ろ姿がきれいでした。


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世の中に限りなく存在する 美しい瞬間。 毎日に感謝。


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色彩に溢れているこの街を歩いていると、綺麗な色の服が着たくなります。

お魚レストラン、美味しいのかな?


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どこにいても、緑と水辺は都市のオアシス。
プラス、太陽があれば言うことなし!です。


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by HappyLah | 2009-06-15 08:10 | 異文化を見る(ё。ё)
Spring in Vienna <PB>
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年間8日しか祝日のない、勤労な国(?)、、イギリスですが、そのうち2日が5月にあることに心より感謝!

冬眠から目覚めた生命の活気に満ちたこの季節は、私たちの細胞も活性化されて、見るもの、聞くもの、全てがすーっと吸収されてゆく感じ。
これは五感と共に旅に出なくては!と5月初めのバンクホリデーは駆け込みで手配をし、半年ぶりのウィーンへ。

ベートーヴェン様像と、陽光煌めくシュテファン寺院を拝み、ただいまのご挨拶。


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光に包まれた寺院が見せてくれる色彩。
この色は切り取れないのよ、、とわかっていても、撮らずにはいられないのです。。


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むくむく茂った樹々の濃緑が愛おしく。


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フリルドレスを纏った踊り子たちのような、風に揺れるマロニエの花が可愛らしくて、上を向いて歩いていたら、花粉に(?)咳き込みだしました。涙


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でも、公園日和な良い週末! みんな楽しそう♪
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本物の馬のメリーゴーランドって、初めて見ました。。


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静かなるひとときを過ごす人あり。


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群れる人あり。なぜ、この川沿いの一角だけ人口密度激高?裸族のシーズン到来。


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月曜日(イギリスは祝日)は、 通りがかった音大のキャンパスにもお邪魔を。生の音をBGMに、授業風景を覗いてみたり。(不審者、、)
楽器を脇にひなたぼっこしながら書き物やおしゃべりをしている学生たちも。こんな綺麗なところで勉強できるなんて羨ましい限りです。


前回行けなかったモーツァルトハウスもじっくりみてきました。


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こちらはモーツァルトがイギリス人の弟子に宛てたメモ。
This afternoon I am not at home, therefore I pray you to come tomorrow at X & a half.
今日の午後は外出するので、明日のX時半に(レッスンに)来て。

と楽譜に英語で走り書きされているのが可笑しかったです。

モーツァルトが最も幸せな時を過ごしたと言われる家。今は改装されて中はすっかりきれいになった美術館ですが、部屋から眺める街、昔のまま残る天井の装飾に当時を想像しながら、がっつり日本語音声ガイドを聴いていたら、2時間以上経過していました。ふらふら、、、

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by Happylah | 2009-05-16 03:21 | 異文化を見る(ё。ё)
Tower of London <PB>
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タワーブリッジの側、テムズの強風をものともせず立ちはだかる城壁。

ここだけ暗雲たれこめているような気配をもつ、大要塞ロンドン塔。

今まで側を通っても、中に入ろうということはありませんでした。(入場料£17は、£1=¥250時代にはディズニーランド並みの感覚でしたし。。)誰かゲストが来た時に、と言っていたものの誰も行きたい人おらず。
そこへ登場したasamiちゃんの一言:

私、バッキンガム宮殿よりも何よりも、ロンドン塔に惹かれるの
三人娘に「ママは絶対スリザリン!」と太鼓判押されるだけあります。笑

というわけで、テムズ沿いを散歩し、タワーブリッジを渡って、寒々しい雰囲気を遠目に味わいながら、初の入城。

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ちょうど、ビーフイーターと呼ばれる守衛さんたちによる、無料のガイドツアー(毎30分ごと有)が始まるところでしたので、人だかりに加わり耳をダンボにして拝聴。

全集中力を注いでいたのですけれど、聞こえにくい&周りが騒々しい。。泣

移動する際、子供に混ざってベスポジを取れるよう必死にガイドのおじいちゃんを追いかけました。

ウィンザー城もそうでしたが、味のあるおじいちゃんの口調は、表情を見ながら聴きたいのです(そうでないとほとんど聞き取れないとも言います)。

テムズ河から舟に乗せられた囚人が運ばれたTraitors' Gate、幼い王子達が行方不明になり、約190年後に遺体で発見されたBloody Tower、伝説のワタリガラス、、

歴史の授業みたいで、楽し〜い♪、と隣で余裕のasamiちゃん。
嗚呼、Native Speakerになりたい。。

戴冠式の王冠など眩い宝物の館、Crown Jewelsは、本当にディズニーランド並みの行列でどうなることかと思いましたが、流れは意外と早く感心していたところ、王冠コレクションの前は動く歩道になっていて一瞬でした。。

警備員も少なく隙だらけな印象でしたが、、、
ルパン三世のようにはいかないのでしょう、ね。


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目印ともいえるホワイトタワーでは、自分の妻をも何人も処刑しているヘンリー8世の武具コレクション展が、4/3から始まったばかりでした。

馬にまで着せられていた重い鎧が痛々しかったです。。

気になるところを一通り回って3時間。一日過ごすこともできそうなくらい歴史の刻まれた敷地ですが、タワーブリッジを見上げ、いそいそと外界に戻った我々なのでした。

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by HappyLah | 2009-04-05 21:30 | 異文化を見る(ё。ё)
Gloucester: looking for Harry and Ron <PB>
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金曜日の朝は、PMのランチのついでに、我々の分のバゲットサンドも作って、列車に乗り、コッツウォルズ丘陵にある街、グロースターへ。

私達女子、揃ってHarry Potterファンなもので。(〃∇〃)

Gloucester Cathedralは映画1,2作目、またこの夏公開の6作目と多くのシーンがここで撮影されたということで、さぞかしツーリスティックなところかと想像していたのですが、、

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しーーーーーーーーーーーーーーーーーーん

大分、出遅れた?感あり。

コンサートの練習中のChoirの皆さんや、教会の方々に、なんだかミーハーで申し訳なくなり、おとなしく見学するも、ここはあのシーンの場所じゃない?と勝手に想像し、しつこくぐるぐる歩き回る2人。

後になって、BBCのこんな親切な情報を発見しました。
2003年の記事なので、やはり出遅れすぎですかねぇ。。

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上の写真↑の

床に見られる墓碑

回廊の窓にはめ込まれたステンドグラス

など、教会とわかるような部分はすべて、撮影時は隠されたそうです。

asamiちゃんと、

ここなんだろう?聖水でお清めするところかなぁ?
と不思議に思っていた、流しそうめんができそうな、樋のようなものがあった場所は、BBCサイトによると"Lavatorium(お手洗い)"だそうで!
その名のとおり、2作目でトロールからハリーとロンが柱の影に身を隠した場所でした。実際は修道士達が身体を洗うために使われていたところのようです。

GryffindorのCommon Roomに通じるFat Ladyの肖像画に暗号を言う扉も、あったような?なかったような?うろ覚え、、。予習しておけば...

これでは我々、ホグワーツに入学はできそうにありませんね。。

予想以上に時間が余ったので、インフォメーションセンターに寄り、おじさんにオススメスポットをききました。

この街は、The Corssと言われる中心部から、Northgate/Southgate/Westgate/Eastgate St.と4つの通りが東西南北にのびているので歩きやすく、方向音痴の私でもなんとかなりました。汗

The Cross周辺は、ちょうど金曜日は可愛らしいマーケットが出ていました。

波止場まで歩いて、おじさんの話で気になった、倉庫街のひとつ、アンティークマーケットをぶらぶら。

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5階建ての中には小さなお店がたくさん。店員さんは各フロアに1,2人のみなので、素人でも気兼ねなく拝見できる雰囲気。古いものを大切にするこの国らしい、がらくた骨董巡りも存分に堪能した15時過ぎ頃、真昼のように高く登る太陽。

日が長くなって、夕方の気温が一番上がるこの頃、老舗New Innでビールを飲むおじさんを羨ましく眺めながら(我々揃って、ビールがダメ)、カフェのテラスでケーキをぺろっと食べて、帰路についたのでした。

街の歴史についてはasamiちゃん日記をご参照くださいませ!


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by HappyLah | 2009-04-03 17:00 | 異文化を見る(ё。ё)
Shrove Tuesday-Pancake Day <PB>
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今年のパンケーキデイは2月24日でした。

これはキリスト教に基づいた習慣で、Lent(イースター前の日曜を除く40日間:Ash Wednesday〜Holy Saturday)に昔は食事制限をしていたことから、卵や脂質といったその期間は禁じられた、どこの家にもある食材をLentの前日に使い切るため、家族でパンケーキを食べる習慣が現在も続いているものです。

我家では一足お先に22日の日曜日に、PMがいつものパンケーキ(日本のホットケーキタイプ)ではなく、こちらのパンケーキ(クレープに近いタイプ)のレシピで作ってくれました。

私は伝統的なグラニュー糖&レモンで、PMはお約束のメープル&バターで。

火曜日にお買い物に行ったら、パンケーキのパックがカゴに入っている人がたくさん。山のように買い込んでいる老夫婦は、親戚中が集まる/教会などのイベント用でしょうか?なんだか日本のクリスマスケーキのよう。
そして洗脳され、火曜日も再び、友達とおやつに食べました。

恵方巻き、ひなあられ、柏餅、月見団子...日本の行事だと縁起担ぎ、お供え物の意味が多いな、、と考えてみると、違う発想がなかなか面白い習慣です。

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by HappyLah | 2009-02-24 23:24 | 異文化を見る(ё。ё)
Happy Chinese New Year! <PB>
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今年もシンガポールのSちゃんから、ピンクの封筒が届きました。

おみかんがなかったので、とりあえず洋梨を並べて縁起をかついでおこうかと。

年が明けたと思ったら、もう一月が去ってゆくなんて〜、と早くも日常に流されつつある2009年に、しゃきっと、また気が引き締まる想い。

カレンダー的に、今年は早いChinese New Year。
おかげで春はもうすぐ、って気分♪ 春よ来い、来い!


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by HappyLah | 2009-01-28 01:45 | 異文化を見る(ё。ё)
German Christmas Market <PB>
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ドイツ南部、シュトゥットガルトは自動車発祥の地でもありますが、私が楽しみにしていたのは、世界最大の一つともいわれるクリスマスマーケット。
写真を整理してみたら、ほとんど車に主役を取られておりました。とほほ...

空港から、白銀の世界を街に向かって走るSバーン。
砂糖菓子のように雪で覆われている針葉樹たちが全てツリーに見えて、「綿の雪じゃない、本物だよ!(当然です)」と2人共始めから興奮ぎみ。

チェックインして早速、小雪の降る中わくわくと、マーケットへ出かけました。
ニット帽のおかげで傘いらず、また平日の昼間、しかも雪のためかお客さんは少なめで意外に歩きやすく、隅々までゆっくり見ることができました。クリスマスショッピングは体力を要しますからね。。


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木のぬくもりに惹かれて、あっちへふらふら、こっちへふらふら。。

くるみ割り人形が欲しい、と言っていたPMですが、「どうしてみんなコワい顔...」とお気に入りのコがみつからなかったようです。
そりゃあ、くるみをカジカジしなくちゃいけませんからね。。


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始めは子供用を飲んでみたのですが、もの足りず。
アルコールがほとんど飛んでいるので大丈夫だね!こっちの方が美味しい!と、すぐに安心しきってグリューワインをゴクゴク。温まるので何度もゴクゴクゴク。

昼間、モクモクと炭火で焼かれているmackerel(サバ)を見つけて、次はあれを食べよう!と翌日の夜戻ってみたら、行列が。立派なの一匹+切れ目の入ったパン2つをいただき、挟んで食べても、そのまま食べても美味!ワタを取ったところに、たっぷりと塩こしょうされていて、脂がのっていて、アツアツのところを2人で一気につついて、ごちそうさまでした。


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金曜の夜はお仕事帰りの人たちもここで一杯やっていくのか、溢れる人の波。

でも、賑わっているほうが雰囲気あっていいね、と調べてきたコンサートにも行かず、連夜ライトアップされた各ストールの屋根飾りに見とれていました。


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窓がアドヴェント・カレンダーになっていたりして、子供から大人まで楽しみに待っているクリスマス。家族と遠く離れて暮らしているのが身にしみる季節です。


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by HappyLah | 2008-12-19 22:44 | 異文化を見る(ё。ё)
Back to Prague <PB>
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今年も後1ヶ月を切り、気忙しくなってきました。
身の回りの整理にちょこちょこと動きながら、自分に発破をかけて... 頭の中を埋めている "to-do list" 片付けにかかっています。

さて、秋の中欧旅行記もいよいよ終盤です。
再びバスに揺られ、大きな町、チェスケー・ブジェヨヴィツェへ。そこからモルダウ川を北上し、列車で約3時間。プラハへ向かった我々。

太陽は一瞬で沈み真っ暗闇の中、白い蛍光灯だけがぼうっと浮かぶ車内はもの悲しく。お隣のコンパートメントでは、ノートPCに背中を丸めている若者(目に悪いですよ〜)。反対側では、鼻を真っ赤にして気持良さそうに眠る酔っぱらいおじさん。
大都市に向かっているとは思えないくらい寂しい車内とは裏腹に、降り立ったプラハ駅は、夜9時過ぎにもかかわらず、各国から到着する観光客で賑わっていました。

前回訪れたのはちょうど今頃。雪のちらつく12月。
今回は生憎雨に当たりましたが、暖かい雨。

写真が多めなので続きはこちらから (Click to see!)

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by HappyLah | 2008-12-04 05:22 | 異文化を見る(ё。ё)
Cesky Krumlov Castle <PB>
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チェコで2番目に大きいという、チェスキー・クルムロフ城。
街に入るなり見えてくる、その色鮮やかな塔にときめく乙女心。童心かも?

若い頃にイタリアで当時最先端のルネサンスと出会い、お城を華麗に塗り替えた城主の貴族。
その美に魅了され、讃え、市民までもが自宅の壁にだまし絵を描いたことが、今日の街の起源となっているそうです。

近づいてみると、膨大な平面にかけられた絵の魔法に目を見張るばかり。

まずは、パステルカラーの塔の中へ (Click to see!)

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by HappyLah | 2008-12-01 21:41 | 異文化を見る(ё。ё)