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Pineappleman&PoohBee's Life in the Garden City
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カテゴリ:リゾート天国♪( 48 )
2008年のはじまり... <PB>
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ブログを訪れてくださる皆様

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
マイペースな2人で、のろのろな更新ですが、今年もよろしくおねがいいたします。

海外で暮らし始めてから日本文化の良さが身にしみて、お正月は少しだけですが、おせち料理を作っていたものの、今回は全く何もせずに新年を迎えてしまいました。

好きな煮物と黒豆だけでもこれから作ろうかしら?いずれにしても暴食していたので、しばらくは粗食にしなければ。。。

バルセロナの友人Rosaのお言葉に甘えて、彼女のところで年末年始を過ごさせてもらったPMとPB。地中海の太陽をいっぱい浴びて、エネルギー満タン補給してきました!毎朝起きれば「晴れ」なんて、ロンドンでは夢のまた夢...。
ごはんは美味しいし、気候は温暖で、海はいつも穏やか。こんなところで暮らせたら...と夢ばかり語ってしまいました。

朝も晩も、おやつもJamonをもぐもぐ...ヾ(@⌒¬⌒@)ノ

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これをお持ち帰りできないのが残念。
でもスライスはしっかり買い込みましたわよ。予想通り、帰りのスーツケースは食材で持ち主同様ぶくぶくに。。。


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by HappyLah | 2008-01-10 03:38 | リゾート天国♪
CU S'pore! <PB>
灼熱の太陽の下、街を抜ける風と街路樹の木陰が心地良く...
治安が良くて綺麗で、何を食べても美味しく...
東西の様々な文化が共存する魅力いっぱいのリゾートシティ、シンガポール。
このままここでの暮らしが続くものと思っていましたが、PMの転勤でお別れするときがきてしまいました。
記録しておきたいこともたくさんあったのに、ブログの更新もままならず無念。。。
想い出の詰まった家を引き払い、最後は憧れのリッツカールトン滞在でしたが、窓から臨む海+マーちゃん+高層ビル群、チャーミングなドリアン(エスプラネード)、よく散歩したマリーナの辺り...
「これぞ、シンガポール!」
...という風景に、感傷的になってしまいました。
バスルームの窓が風水で縁起が良いとされる八角形なのもここならでは。(泣笑)

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出発間際までお仕事で、ホテルを楽しむ時間もほとんどなかったPMですが、朝ごはんくらいはゆっくり一緒に...とルームサービスを頼んでくれました。

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e0077152_2271411.jpg楽しくもあり寂しくもあったリッツ滞在中、とても癒されたのがこのスリッパ。
厚手のタオル地で、歩いていてもふかふかな弾力に足の疲れも癒されました♪

お持ち帰りして、愛用中。お洗濯してもしっかりしてます。
底知れぬ魅力いっぱいな小さな国と、ここで恵まれた人たちへ:どうもありがとう!絶対にまた帰ってくるよ〜、シンガポール!
きちんとご連絡もできず、ここでお知らせすることになってしまった皆様...ごめんなさい。ご無沙汰している私達を気にかけて見に来てくださり本当に感謝です〜。

更に遠いロンドンに移りますが、近況報告を兼ねて、細々とブログも続けていきたいと思っておりますので、今後ともどうか私達を見守っていてくださいね。
また時々近況など聞かせていただけると嬉しいです♪(Happy lah!)

どうぞよろしくおねがいします。m(;人;)m **PM & PB**

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by happylah | 2007-06-12 20:41 | リゾート天国♪
シンガポールの顔 <PB>
マーちゃんは、横顔の方が素敵です☆

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右後方に輝くのはエスプラネード(Esplanade Theatre on the bay)。
昼間の光の反射効果による微妙な色合いは、通称"ドリアン"そのものですが、夜はオームのような神秘的な光を放っています。
もう少し離れて、マリーナのホテル群も入れられたら良かったかも?(photo by PM)

久しぶりに至近距離でマーちゃんを見ました。
海風が涼しい夜は散歩時。治安がよくて綺麗な街を歩いていると、やっぱりシンガポール良いところだなぁと思わずにはいられません。

バンコクから遊びにきてくれたtwins(妹)ちゃんも、ここを気に入ってくれてHappyでした♪
街路樹にもよく使われているプルメリアが樹になっているのにびっくり!していたtwins(妹)ちゃん。\('o'=)/
一軒屋だったら自宅の庭にプルメリアを植えて、あの甘く清々しい香りに包まれたいです~。
赤、白、ピンク、同じ色でも形も何種類かあるけれど、花びらが丸っこく、黄色い部分がちょこんとある白いプルメリアが一番好き。 そんな白いプルメリアがいつも綺麗に見られる、シンガポールのもうひとつの顔、ラッフルズホテル。手入れが行き届いた敷地にふわりと落ちる花は、上品な白亜のホテルに南国の趣を添えています。

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twins(妹)ちゃんには、新鮮な驚きと東西の交わる面白さを、改めて分けてもらえた楽しい数日でした。周辺諸国に飛んでばかりいたこの頃ですが、リゾートシティ、シンガポールもお勧めですよっ!ただ今シンガポール・プロモーション月間。^^
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by HappyLah | 2007-05-10 22:53 | リゾート天国♪
Exotic Bangkok! <PB>
時々出張でこちらにも来てくれるタイ在住の友人Kくん。
多忙な彼ですが、4月はタイのお正月でお休みがある+twins(妹)ちゃんもタイにやってきた!というわけで、新婚の2人を訪ねて憧れのバンコクへ遊びに行って来ました♪

e0077152_2281397.jpgPMのcorporate rateを利用して、宿泊はコンラッド(Conrad Bangkok)に。
迎えてくれたフロント・スタッフは何と日本人の方で、仏様のような笑顔とスマートな心配りに感動!「ここは日本?」と錯覚しました。

到着したのは10時半頃でしたが、すぐにお部屋にチェック・インが可能でした上に、デラックスルームにアップグレードして下さり、おかげ様でほっとくつろぐことができました。

お部屋の扉の前にも入っていったところにも、こうした仏教モチーフが迎えてくれます。柔和な笑顔に、以前シンガポールでお会いしたタイ人の方々が「こんにちは」と微笑み手を合わせてお辞儀されていたのを思い出しました。
私達にお辞儀の習慣があるからでしょうか。とっても親しみを感じるタイのご挨拶。

タイ・シルクやアートで彩られたお部屋は私の好きなアジアン・モダンで、PMも「このベッドサイドテーブル、同じものをオーダーしたいくらい!」と言うほど。滞在中PMが愛用していた抱き枕の上にいる象さんには、ちゃんと名前があります。

"チャーン・スリン"・・・力持ちで人気者な象さん。イサーン地方のシルク使用。
このコンラッドのお茶目な演出、シンガポールでは熊さんだそう。ライオンではなく熊?
きっとバティックの熊ね。パッチワークの熊に重なる、可愛さ半分怖さ半分を想像・・・。


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窓辺のガラス・テーブルに見られる細かく彫られた模様、写真ではわかりづらいのですが側面にもびっしり刻まれていて、象形文字の時代まで遡ってしまいそう。。。

こうした何気ないところに、伝統と文化あるタイ王国の深い魅力を感じました。

いつもスモッグで曇ってしまう青空。高層ビルが林立する大都市は、未来に向かってものすごい勢いで疾走していても。

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by HappyLah | 2007-04-15 23:21 | リゾート天国♪
リゾートホテルのホスピタリティ <PB>
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日が暮れた頃、お部屋に戻ってくるとふんわりと爽やかな香りがします。turn downに来てくれたスタッフがいつも焚いてくれる蚊取り線香は、レモングラスの香り。

こちらへ到着の夜、寝室にそっと置かれていたお祝いのカードと、バティックと生花で作られたハートのオーナメント☆
ブーケのようにスポンジに水を含ませてくれていて、3日間ずっと綺麗でした。
お部屋を予約したときに、ホテルから届くPersonal CardにWedding Anniversaryであることを記していたためですが、滞在前PMがメールをやり取りしていたときから感じたスタッフのきめ細かさとおもてなしの心は、この滞在中何度も感じました。

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ライティング・デスクの上のココナッツ製の箱に毎晩入っている、小さなお菓子。ちょこんとバティックに盛られた可愛らしい姿に、今夜はどんな子?と覗くのが楽しみに。

最終日の夜、食事を終えて戻ると、レストランのスタッフが内線でタイミングを知らせてくれたらしく、私達とすれ違いに、つい先程まで冷やされていたチョコレートケーキがお祝いに届けられていました。

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e0077152_4152294.jpgバスルームに用意される両手いっぱいのプルメリアを湯船に浮かべたら、気分はもう森のお姫様。

キャンドルもシャンプーも石鹸も全て土地の自然素材から作られたもの。洗面台に置かれた箱、バスタブ脇のタオル台、プルメリアの入ったボウル、ゴミ箱まで…大好きなココナッツの木製。自然のぬくもりに癒されます。

時期的に滞在者が少なく、二晩は私達のみだったこともあって、リゾート中のスタッフ皆が気にかけてくださり、まるでVIPになったみたいでした。ゴールデンウィークは日本からのお客様でいっぱいになるそうです。

Puri Wulandari、またいつの日か帰ってきたいところが増えました。

☆おまけのSPA Report…☆

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by HappyLah | 2007-04-13 23:50 | リゾート天国♪
Anniversary Trip <PB>
初めてのバリ島は、ずーっと心に決めていたウブドへ。

ヴィラのお部屋についてくれたバトラーさんが異常気象と言うくらい大雨続きで肌寒く、残念ながらプライベートプールは眺めるのみでした。でも、すぐそこにある水の持つ安らぎ感に、頭の中の忙しない日常のことは一気に流れ過ぎてゆき…からっぽになった私達の前には、見渡す限りの渓谷の緑と空があるのみ。

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森の中から聴こえてくるガムランのような音楽。緑の向こうで暮らしている人達がいるそうで、何かお祝い事があったみたいです。
ゲストは私達ともう一組のみだそうで、目下のヴィラには人っ子一人いません。e0077152_194654.jpge0077152_1942136.jpg
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つかの間でも、顔を見せてくれたお日さまに息を吹き込まれ、シャワーのある庭やオープンエアのリビングはきらきらと輝きました。e0077152_19231744.jpge0077152_19233826.jpg
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雨音を聴きながら漆黒の闇の深い深い眠りから目覚めると、朝のやわらかい光と風の中、お部屋に運ばれてくる朝食。
焼きたてのクロワッサンとマフィン、温かいオムレツが冷めないうちに…パジャマのままでいただきま~す♪
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by HappyLah | 2007-04-11 19:38 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆タ・プロム <PB>
e0077152_20323599.jpgアンコールトムを建立したジャヤバルマン7世が、お母様を弔うために建てたという寺院。

密林の中にすっぽり埋もれて、樹と共存している寺院。

どこもかしこも、このスポアン(SPUNG)(日本名:ガジュマル)の樹が寺院を見守っているというか、破壊しているというか・・・。

でも、樹の温かみを感じました。

この樹はやわらかくてオールなどを作るのに適しているそうです。

左:根っこ同士が手をつないだ2本の樹。仲良しの恋人みたい(*^^*)。
右:ほぼ90度に曲がり続けて、ヨガのような柔軟さ。苦しくないのかしら・・・?e0077152_20455452.jpge0077152_20461039.jpg

西洋人の女の子達とすれ違いに、「トゥームレーダーで使われていたのはどの辺り?」と尋ねられて始めて、ここでアンジェリーナ・ジョリーの映画の撮影が行われたことを知りました~。

流暢な日本語で遺跡の解説をしてくださる私達のガイド、カンボジア人のソカさん。実は英語は苦手だそうで、PMが通訳に。
ソカさんは日本へ行ったことは一度もないそうですが、日本の文化が好きで、9ヶ月間日本語学校のテキストで学び、その後独学をずっと続けているという頑張りやさんです。今までの人生の半分以上英語と付き合っているのに停滞中の私の英語を考えると・・・努力の意味を、身をもって示してくれたのね。ありがとう、ソカさん。

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e0077152_21312681.jpgこの遺跡は、樹のおかげで独特な風情があるので、樹を殺すわけにはいかず、修復はあまり進まないようです。

保存と修復にはインド政府が協力しているとありました。

これまで巡った遺跡では修復にフランスと日本が協力していると聞いていましたが、インドも頑張ってくれています♪

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by HappyLah | 2007-03-16 21:42 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆バンテアイ・スレイ<PB>
今回巡った遺跡の中、最もレリーフが精巧で、その美しさに息を呑んだバンテアイ・スレイ。

個人が10世紀頃建立したこの遺跡は、発見されるのが遅く、殆ど改築されておらず、また使われているのが紅い砂岩のため、保存状態が良いそうです。
12世紀建立の巨大都市、アンコールトムの方が破損が激しいのは、あまり良質でない砂岩を使用していたためだそう。
このような堅い石に彫刻を施すのは、さぞかし大変だったはず。しっかりと刻まれたレリーフ。


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長~い年月を物語る風化具合。

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フランスの作家、アンドレ・マルローが盗み出そうとして逮捕されたという、「東洋のモナリザ」とも呼ばれる天女像は、保存のため、近くに寄ることは許されません。

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午前中に壁一面の女神様と対面したため、ここでは天女様より、ヒンズー教の神話を聴きながらのレリーフ観察に囚われました。

写真中央左に座っているあばら骨が見えるほど痩せた女性は、あまりに美しい彼女を奪い合う争いが耐えないので、シヴァ神に「私を醜くしてください。」とお願いし、このような姿になったという物語。上の方には躍るシヴァ神がいます。

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悪魔の攻撃から妻を抱えて守るシヴァ神。

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森の火事を消し止めようと雨を降らす、象に乗ったインドラ神(帝釈天)。

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上のみならず、足元にも精密なレリーフが見られます。
右の写真は白鳥に乗ったブラフマー神。

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神話って面白いですね。
最後に、ガイドのソカさんが、アンコールの遺跡によく見られる蓮の花のモチーフを見ていたときに、一緒に教えてくれたお話を1つ。
蓮の花のモチーフはシンガポールの寺院でもお馴染みです。人々が茎の長い蓮の花を1本持って、仏教寺院やヒンズー教寺院にお参りに行くのはよく目にする光景。
この蓮の花を忘れた人が、手を合わせてつぼみ型にしたことが、手を合わせてお参りする由縁だと、皆さんご存知でしたか?
私はおぉ~っ!と眼を開かれました。
思わぬところで、日本文化の背景を学んだのでした。

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by HappyLah | 2007-03-16 20:26 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆アンコールトム <PB>
すでに記憶が薄れており、写真の整理もままならないので・・・(- -;)、旅行記upに努めたいと思います。もう少しお付き合いくださいませ。


e0077152_1712774.jpgアンコール・トムには全5つの門があります。

北・・・お坊さん
西・・・死刑になるとき
南・・・平等(すべての人)
東・・・戦争のとき(①勝利②死者の2つ)
ということで、私達は皆、万人のための南大門以外からは入ることができません。

南大門にいるゾウさんの頭にある冠はヒンズー教を、鼻の下の蓮の花は仏教を表しており、王様が上手くヒンズー教と仏教を取り持って、国を治めたことが見てとれます。
神話などが描かれていたアンコール・ワットに比べて、アンコール・トムには戦争や人々の生活といった当時の国民の様子を描いた壁画が多く見られます。お料理をする風景、出産の風景など生活の図が面白くて、写真を撮るのを忘れてしまいました・・・。

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カメラに残っていたのは、私達のように壁にへばりついている観光客と踊る女性の図のみ。
この伝統舞踊は2003年に世界文化遺産に登録されたそうで、手足の指の使い方がジャワの宮廷舞踊と似ている感じです。

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アンコール・トムの顔とも言える?誰もが目にしたことがあるのではないでしょうか?
四面の観音菩薩が彫られた塔。

全部で54の塔があるそうですが、綺麗なお顔の観音様の周りには、写真撮影をする人だかり!大スターとの撮影はあっさり諦めて、他の観音様を拝見。崩れてしまっていても、形のよい唇はクメールの微笑みをたたえています。

e0077152_18363144.jpgどこだかわからなくなってしまった、こちらの遺跡。

歩いてきた橋も、よーく見てみると


e0077152_198236.jpg足元も・・・
一つ一つ、こんなに丁寧に作られています。

どこまでも
装飾!
アンコール朝は法律が厳しかったので、皆が分業で一生懸命働き、国民の技術レベルが高かったそうです。
何となくここに、チームワークと緻密な作業を得意とする日本人、アンコールトムの修復には日本が協力していることを思い出しました。

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変わってこちらは、王のテラスの側にある壁一面の女神達。
様々な色の石がパッチワークのような、自然のハーモニーを生み出しています。近くに寄ったり、離れて見たり。しばらく目が離せず。
惹かれてしまうのは、やはり女神様ゆえ?壁一面から魅惑の微笑みですもの~。

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by HappyLah | 2007-03-14 18:46 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー☆アンコールワットの朝<PB>
朝。水の静けさに吸い込まれて、心は水面に映る寺院の中へ独りでに深く深く潜っていってしまい、地上の観光客のざわめきが何だか遠くの世界・・・。


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しんとした、冷たい空気を溶かすように、闇から現れた光は、この地をゆっくりと目覚めさせてゆきます。

太陽ってこんなに大きかったんだ!
その光りのベールを纏った天女達は、まばゆいくらいの黄金色。
ここは地上?それとも天空?
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by HappyLah | 2007-03-08 19:39 | リゾート天国♪