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Pineappleman&PoohBee's Life in the Garden City
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Works by Antoni Gaudi - "Apartments" <PB>
+++ La Pedrera (1906-1910) +++


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またの名をCasa Mila

バルセロナの人々が呼ぶ"La Pedrera" は「石切り場」の意味。

天気が悪かったので、中に入って屋上には登らず。内部無料ギャラリーのベネチア展だけ見ました。
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+++ Casa Batllo (1905-1907) +++


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現在も普通の住居なので、中に入っても廊下と屋上ぐらいしか見られないという理由で(以前見てるし)ここも外観のみ。

どちらも初めてのPM、ごめんね。

夜のライトアップされた姿は、本当に光揺らめく海の中の世界みたいです。

Casa Batlloの隣にガウディではないのですが、有名な建築があります。


+++ Casa Amatller (1898-1900) +++


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中にはお店も入っていますが、その横で、鉄格子のような小さなエントランス扉の鍵を開けて、昔の映画に出てきそうなエレベーターに、住んでいる人がちょうど乗り込んでいました。

建築家はカダファルク(Josep PUIG i CADAFALCH)。ガウディと並ぶ当時の有名な建築家だそうです。

そのまたお隣も有名な建物(Casa Josefina Bonet)らしいのですが、修復中でよく見えませんでした。

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足元に「モデルニスモ建築のヨーロッパ・ルート」と刻まれたプレート発見。

"0 KM"-ここ、バルセロナからモデルニスモ建築が始まったという意味かな?

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by HappyLah | 2008-01-25 05:17 | うちのARTS
Works by Antoni Gaudi - "Holy" <PB>
+++ Colonia Guell (1898-1917)+++


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エウセビ・グエルが、彼の繊維工場の労働者住宅地区内に建築するようガウディへ依頼した教会。

ガウディが完成させたのは礼拝堂のみで、未完の作品。晩年、サグラダ・ファミリアの建築に専念した彼は、1915年にここをアシスタントに託しています。

思いがけず立ち寄ったので残念ながら中には入れず、肝心の礼拝堂は入り口の天井を、かがんで首をよいしょと傾けて覗くのみで終了。ヾ(- -;)

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この教会での結婚式の予約を取るのは大変みたいです。(当然)
白いアーチのようなものが建っている、上のテラスへ続く階段は新しくて、近年の修復でつけられた感じでした。



+++ Temple de la Sagrada Familia (1882-) +++


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↑ ↑ ↑GLORIA...とあるのが見えますでしょうか?

市内でマラソンがあり、通行止めのため予想外に時間がかかり、運転していたRosaはイライラ。でも、おかげでちょうど夕日に染まった教会を拝めたので感謝。

「僕を入れて写真を撮ってほしいんだよ。」と、教会を背に珍しくベタな写真を撮りたがったPM。(・w・)ゞ了解!
ガウディ亡き後、彼なしで続けられているところに、彼の創造性があるのかどうか考えてしまいますが、晩年全人生をここにかけた彼の想いを繋いで、今も頑張っている後継者と、ここに魅せられてしまった人々の想いが届きますように...完成を祈ります。

日没後、暗闇に青白く光る姿は幻想的...。

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今回4度目のバルセロナ。なぜか偶然、4年に1度訪れています。この場所に立つことはオリンピックのようなもの。4年も経つと、毎回新しく加えられたところを発見できてとても嬉しい。私自身も、少しずつでも目に見えるくらい何かを成し遂げられるように頑張らなくては!

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by HappyLah | 2008-01-24 04:09 | うちのARTS
Works by Antoni Gaudi - "Nature" <PB>
+++ Parc Guell (1900-1914) +++

好きな公園はたくさんあるけれど、こんなに楽しい公園は世界でたった一つだけ。

この公園は、もともとは英国の風景デザインとGarden City Movementの崇拝者であったエウセビ・グエルが、新しい都市計画を試みて依頼したものの、計画は失敗に終わり公園にされたそうです。

緑溢れる開放的な居住地...見てみたかったけれど、こうして散歩できるのは、実現ならなかったおかげかも?

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ハワイにいる錯覚を起こす椰子の木。またまた鳥さん、こんにちは。

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さて、今日はどう歩きましょ?

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賑やかな服を着たおしゃべりな動物達が、家の中からひょこっと出てきそう。

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みんなに人気のベンチの並ぶ広場は、当初は劇場のステージとして計画されていたそう。

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Rosaがこの公園の中で一番好きな柱の空間♪
いつも誰かが音楽を奏でています。音響が良いからね。

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我家にもおります、このコ。いつもみんなに囲まれている公園のアイドル☆

ガウディのモザイクは、光の強いバルセロナでこそ生きる!
キラキラと表情を変える、一つとして同じものの存在しない万華鏡のようなモザイクを眺めているだけで、一日が終わってしまいそうです。

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by HappyLah | 2008-01-23 11:23 | うちのARTS
Works by Domenech i Montaner <PB>
+++ Palau de la Musica Catalana(1908) +++

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チケット売り場は中にありますが、表の小さなBOXもまだ使われているそう。もちろんコンサートに行きましたので、音楽堂内については改めて後日お届けいたします♪

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敬愛するBeethovenさま...



+++ Hospital de Sant Pau(1902-12) +++

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Rosaも以前、同僚の出産や親戚のお見舞いに訪れたというサン・パウ病院。こんなに明るい建物での入院生活なら、心が元気になれそうです。
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屋根までモザイク!!!ーーーー>(ズームイン!)e0077152_3423512.jpg

カタルーニャ音楽堂とともに、1997年にUNESCO世界遺産に登録されています。

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by HappyLah | 2008-01-12 04:01 | うちのARTS
Rusalka <PM>
せっかくの機会なので、少しよくばろうとオペラの予約もしました。演目は、英語の字幕が出る唯一のプログラムだったドボルザークのRusalka。ドボルザークの書いたオペラは一つだけなんだそうです。
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話の内容は、リトルマーメードのような、水の精Rusalkaと王子様の恋物語。プラハ国立オペラ劇場は、タキシードやドレス姿の観客で一杯でした。
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僕たちは着飾ってはいなかったので少し浮いていたかも。なんせ寒くて着こんでましたから。しかも、席はボックス。予約してからかなり時間が経っていたのですっかり忘れていましたが、舞台正面のボックスを取っていたようでした。
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3席2列の6人が一つのボックスに。僕たちは後ろの2席を取っていたのですが、前の2席は空いていて、一人とても大きな人が座っているだけでした。なので、とてもよく舞台が見えていたのです・・・が、第1幕の途中で前の2席を予約していた2人が到着。少し視界が遮られてしまいました。舞台と字幕の両方を常に観ていなくてはならないので、なかなか目が忙しかったです。面白かったのは、水辺の背景に実写映像をながしていた事。キラキラと光る幻想的な水辺で、いかにも水の精が出てくるような。ドボルザークが書いた頃はもちろん実写映像なんて使う想定はなかっただろうから、時代とともにオペラも進化しているんですね。

オペラ劇場の豪華な装飾 

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カーテンコール

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by happylah | 2007-12-25 20:56 | うちのARTS
Pattern Collection <PB>
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良い感じの小径。
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e0077152_8241022.jpge0077152_8242726.jpg紙ヒコーキを持った女の子。なにしてるの?
今はCAFEだけど、きっと昔は楽器屋さんだったのね。
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"Mission Impossible"の撮影に使われていたNational Museum
そういえば、あの映画を観たのはイギリスの映画館。当時は半分も内容がわからなかったものの、映像良かったなぁ〜(爆)。
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追い求めれば応えてくれる風景があちらこちらに潜んでいるプラハの石畳は、どこまでも、どこまでも足を止めることができません。足の裏が石の冷たさと疲労でジンジンしているのに。
もう少しだけ、とカメラ片手に自分の風景を探している人がここにも、あそこにも(笑)。
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by HappyLah | 2007-12-20 08:42 | 異文化を見る(ё。ё)
Harry Potterの世界 <PB>
観てきました!Harry Potter and the order of the Phoenix !

公開までに読もうとスーツケースに入れてきた原作を読み始めたら、ここ数日ひきこもりに...。
2年前母親に借りたのに、放りっぱなしになっていたこの本。
シンガポールはお天気が良い+移動時間が少ないので、ゆっくり読書をするといったら旅行のときぐらいでした(恥)。いつも手に取れるところにありながら、すっかり日に焼けてしまっていた本。
読まずにとっておいてよかった〜〜と読後の興奮覚めやらぬまま映画館へ向かいましたが。。。

えぇ〜っ!そんなぁぁぁ...(ガクリ)。
ますます深まってゆくお話を限られた時間に収めるのは不可能というものですね。あっさりと終わってしまい呆然。かなりはしょられているので、原作を読んでいなかったPMは消化不良な感じで、帰り道から眠りにつくまでおせっかいに熱く語ってしまいました。
PM:(とうとう)「原作読みたくなってきた」
PB:「読んで!読んで!(TωT)」(わかってほしい、このキモチ)
引っ越し荷物に入っている第6巻が早く読みたい〜。最終巻ももうすぐ発売。このまま一気読みしてしまおうか、お楽しみは暫くとっておこうか迷い中です。

原作派といいつつも、想像の世界が実現化されている映像をたくさんの人と共感する映画館の楽しみは別物。
テムズ川上空をハリー達がホウキで飛び抜けるロンドンの夜景のシーンは、見上げれば彼らが飛んでいるような気にさせられてしまい、ワクワク♪((o(^∇^)o))

そういえば、先日ぶらぶらしたCovent Gardenの小道には面白い小さなお店がたくさん並んでいて、同じようにワクワクしました。

e0077152_1295580.jpgこちらは占星術のお店。

ちょうど不思議な雰囲気のある女性が中で買い物をしていて、Diagon Alleyみたい(笑)。

通りすがりに、神秘的なショーウィンドウのかわいらしいさに魅了されてしまいました。

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by HappyLah | 2007-07-19 23:56 | うちのARTS
ウブドで芸術散策 <PB>
シンガポールに暮らしていると、周辺諸国の文化に触れる機会に恵まれます。
好きなもの、興味深いものは日に日に増えて、行きたいところも山ほどある中、印象に残っていたバリの絵画。

こんな光溢れる幻想的な風景が本当に広がっているのかしら?
…とやって来てみたら、まるで写真のようにそのままの風景でした。
そんなバリの魅力溢れる絵画が集められたネカ美術館へ。
インドネシアの作品や芸術文化を保存し伝えよう、とネカさんが尽力された美術館です。

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コテージのような6つのギャラリーが中庭を囲むようにあります。かなり吹き抜けになっており自然を感じられるのですが、作品が傷んでしまわないのか気になるところです。。。

近寄って見ずにはいられない、カードを並べたようなカレンダーのような作品。
日本語で各部が表現しているものの説明もありました(クリックで拡大)。

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バリに魅せられ移住した外国人芸術家の一人、アリー・スミットさんのセクションは、まるでバリの自然にある光がキャンバスからこちらに溢れ出ているような、鮮やかな色の世界。
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ところどころに置かれた椅子や家具もステキです。
どのギャラリーも作品がぎっしり並んでいて、じっくり見ていると首や足がすぐに疲れてくるので、こうしたスペースでの休憩必須。作品間のスペースが非常に狭いのに驚きましたが、たくさんの作品を訪れる人に見てもらいたいという気持ちを感じました。

美術館周辺にはギャラリーもたくさんあり、奥の作業スペースから手を拭きながら出てきて下さる方もいらっしゃいました。
眺めるだけの私達ですが、それを静かに見守り、質問すると答えてくださるバリの人々の穏やかな接客は心地よいものでした。日ごろ消費社会で暮らしているからでしょうか・・・。

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by HappyLah | 2007-04-12 20:29 | うちのARTS
Anniversaryの夜に… <PB>
e0077152_19354084.jpg全身で感動しました~!!!
the Phantom of the Opera
-オペラ座の怪人-!
<写真:Uniquely Singapore>

ロンドンから期間限定で来星。
5月13日までの公演です。
初めてオペラ座の怪人を観たのは、もう10年前のこと。PMは13年前とのことで、2人ともよく覚えていませんでした…。そのときも、忘れられないほどの衝撃を受けたはずなのですが、再び純粋に感動しました。
世界中に愛されリピーターも多いこの作品、何度観ても魅せられるに違いありません。

キャスト、クルー、オーケストラ合わせて130人、230着以上もの衣装を抱えてやってきてくれた公演。バレエ、演劇、オペラ全てが統合された巧みなシナリオ、臨場感溢れる舞台演出、そしてなんと言っても心に飛び込んでくる名曲の数々!

ロンドンの歴史ある劇場のように「怪人はすぐそこにいるのでは?」と、きしむような雰囲気は足りないかもしれませんが、整った設備や音響効果を生かした、近代的なEsplanadeならではの素晴らしい演出でした。
コンダクターが女性でしたのも印象的でした。

前々から忘れないようにと、結婚記念日に合わせて予約していたこの公演。チケット購入時にシャンペンのチケットがコンプになっておりました。
すでに興奮状態にあったインターミッションに、上機嫌で「かんぱ~い♪」

お酒に弱いので全身放熱作業に忙しかった後半は、冷房キンキンの冷蔵庫のような極寒の会場が快適に感じられるほど。。。
PMと一緒に歌いながら無事帰途につきました♪
今週、頭の中は間違いなくオペラ・ウィーク♪

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by HappyLah | 2007-04-08 23:06 | うちのARTS
Pineapple家の遺跡ツアー ☆バンテアイ・スレイ<PB>
今回巡った遺跡の中、最もレリーフが精巧で、その美しさに息を呑んだバンテアイ・スレイ。

個人が10世紀頃建立したこの遺跡は、発見されるのが遅く、殆ど改築されておらず、また使われているのが紅い砂岩のため、保存状態が良いそうです。
12世紀建立の巨大都市、アンコールトムの方が破損が激しいのは、あまり良質でない砂岩を使用していたためだそう。
このような堅い石に彫刻を施すのは、さぞかし大変だったはず。しっかりと刻まれたレリーフ。


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長~い年月を物語る風化具合。

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フランスの作家、アンドレ・マルローが盗み出そうとして逮捕されたという、「東洋のモナリザ」とも呼ばれる天女像は、保存のため、近くに寄ることは許されません。

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午前中に壁一面の女神様と対面したため、ここでは天女様より、ヒンズー教の神話を聴きながらのレリーフ観察に囚われました。

写真中央左に座っているあばら骨が見えるほど痩せた女性は、あまりに美しい彼女を奪い合う争いが耐えないので、シヴァ神に「私を醜くしてください。」とお願いし、このような姿になったという物語。上の方には躍るシヴァ神がいます。

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悪魔の攻撃から妻を抱えて守るシヴァ神。

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森の火事を消し止めようと雨を降らす、象に乗ったインドラ神(帝釈天)。

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上のみならず、足元にも精密なレリーフが見られます。
右の写真は白鳥に乗ったブラフマー神。

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神話って面白いですね。
最後に、ガイドのソカさんが、アンコールの遺跡によく見られる蓮の花のモチーフを見ていたときに、一緒に教えてくれたお話を1つ。
蓮の花のモチーフはシンガポールの寺院でもお馴染みです。人々が茎の長い蓮の花を1本持って、仏教寺院やヒンズー教寺院にお参りに行くのはよく目にする光景。
この蓮の花を忘れた人が、手を合わせてつぼみ型にしたことが、手を合わせてお参りする由縁だと、皆さんご存知でしたか?
私はおぉ~っ!と眼を開かれました。
思わぬところで、日本文化の背景を学んだのでした。

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by HappyLah | 2007-03-16 20:26 | リゾート天国♪