ブログトップ
Pineappleman&PoohBee's Life in the Garden City
happylah.exblog.jp
タグ:世界遺産 ( 31 ) タグの人気記事
Works by Domenech i Montaner <PB>
+++ Palau de la Musica Catalana(1908) +++

e0077152_3225398.jpg

e0077152_3232656.jpge0077152_3234296.jpg
e0077152_3252563.jpge0077152_3254531.jpg
チケット売り場は中にありますが、表の小さなBOXもまだ使われているそう。もちろんコンサートに行きましたので、音楽堂内については改めて後日お届けいたします♪

e0077152_3295847.jpg

e0077152_3302771.jpg

e0077152_331470.jpge0077152_3312216.jpge0077152_3314185.jpg
敬愛するBeethovenさま...



+++ Hospital de Sant Pau(1902-12) +++

e0077152_3322311.jpg

e0077152_3391040.jpge0077152_3393361.jpg
e0077152_3395968.jpg

e0077152_3404280.jpg

Rosaも以前、同僚の出産や親戚のお見舞いに訪れたというサン・パウ病院。こんなに明るい建物での入院生活なら、心が元気になれそうです。
e0077152_3411081.jpg

e0077152_3413997.jpge0077152_3415942.jpg
屋根までモザイク!!!ーーーー>(ズームイン!)e0077152_3423512.jpg

カタルーニャ音楽堂とともに、1997年にUNESCO世界遺産に登録されています。

[PR]
by HappyLah | 2008-01-12 04:01 | うちのARTS
Brugge - ブリュージュ <PM>
日帰りでブリュージュ行ってきました。前日に買った二等車のチケットを持ってブリュッセルセントラル駅へ。予定していた電車の時間はもう過ぎていたので、のんびりと歩いて行ったのですが、電車が遅れていたらしく、予定の電車に飛び乗ることができました。でもこれがそもそもの間違い。二等車は、ブリュージュとその先の海岸(どこだか名前は忘れました)に行く客で席が空いておらず、車両と車両の間に立つはめに。2時間弱の旅なのに、これでは到着までに疲労困憊してしまうと思っていた矢先に、車掌さんが切符をチェックしに来て、
一番前の車両があいてるよ
と教えてくれました。Thank You!!ベルギーはフランス語の国だと思ってたけど、オランダに近い北の方はオランダ語が公用語なんだそうで、ブリュージュもオランダ語圏なのです。電車のアナウンスがオランダ語に変わりました。ブリュージュに到着って言ってたんだと思うけど、もちろん何を言っていたかは??????です。

ブリュージュ駅舎

e0077152_7142564.jpg

街の中を運河が流れています。

e0077152_7105722.jpg
e0077152_7113082.jpg
e0077152_7115859.jpg
e0077152_7122445.jpg
e0077152_7124148.jpg

ベルギーと言えばワッフル。このお店のおばちゃんがシンデレラの魔法使いのおばさんって感じでした。はじめにもらったメニューはオランダ語。チンプンカンプンな顔してたら英語のを持って来てくれました。

e0077152_713721.jpg
e0077152_7132549.jpg
e0077152_7134841.jpg

なにせ一日中歩き回りました。写真をこれだけアップしたけど、一つ撮り忘れていた事に今気づきました。それは、チョコレート屋さん。街中がチョコレート屋さんでいっぱいなんです。メインの通りには隣同士とかお向かいさんでチョコレート屋さんやっていて、あまぁい香りで一杯だったのに、伝わりませんね。近いうちに、PBがチョコの写真をアップしますので、チョコレートファンの方々、お楽しみに。

[PR]
by happylah | 2007-10-17 06:53 | 異文化を見る(ё。ё)
到着 ー ブリュッセル <PM>
朝早くにロンドンを出発したので、昼前にはブリュッセルに到着しました。やはり、近い。ユーロスターだと、チェックインが簡単で、飛行機よりも楽。そして都市の中心から出て都市の中心につくので、移動が楽です。まず、到着してすぐにインフォメーションセンターへ。なにせ、ホテル予約しないで来ちゃったので、街の中心にある手頃なホテルを探してもらいました。4スターのホテルが65ユーロ。間際だったからなのか思いのほか安い宿が取れちゃいました。トラムで最寄り駅まで移動。(ちなみに、切符買わないで乗っちゃいました)てくてく歩いて5分でホテルに到着です。まぁ部屋は、お値段相応って感じで、4スターなことが驚きでしたが。

チェックインを済ませて早速お出かけ。なにせ、Grand Place(グランパレス)まで歩いて5分。

e0077152_20541572.jpg

e0077152_20551130.jpg

人で溢れる広場は、四方が建物で囲まれていて、ちょうど結婚式を挙げていたcoupleをお祝いしてました。

e0077152_2121770.jpg

グランパレスを後にして、少し散歩。ブリュッセルに来たら見なくてはならないのが

e0077152_2144847.jpg

これで世界三大がっかりのうちの2つを制覇です。のこりもう一つはなんだったっけ??

そろそろおなかが空いてきたので遅めのお昼はもちろん

e0077152_21102311.jpg

あとは、翌日のブリュージュへ行く電車の切符を買いにブリュッセルセントラル駅へ。
e0077152_21133795.jpg

電車の時間を確認してブリュージュまでの急行列車を2枚購入。初日から結構歩いたので、早めの晩ご飯をふらっと通りかかった中華屋さんでとることに。久しぶりの酸辣湯や具沢山の春巻なとを堪能。ロンドンでは期待のできないお店の接客もとても気持ちよく満喫。

e0077152_2212112.jpg
e0077152_22123842.jpg

[PR]
by happylah | 2007-10-14 20:32 | 異文化を見る(ё。ё)
Pineapple家の遺跡ツアー ☆タ・プロム <PB>
e0077152_20323599.jpgアンコールトムを建立したジャヤバルマン7世が、お母様を弔うために建てたという寺院。

密林の中にすっぽり埋もれて、樹と共存している寺院。

どこもかしこも、このスポアン(SPUNG)(日本名:ガジュマル)の樹が寺院を見守っているというか、破壊しているというか・・・。

でも、樹の温かみを感じました。

この樹はやわらかくてオールなどを作るのに適しているそうです。

左:根っこ同士が手をつないだ2本の樹。仲良しの恋人みたい(*^^*)。
右:ほぼ90度に曲がり続けて、ヨガのような柔軟さ。苦しくないのかしら・・・?e0077152_20455452.jpge0077152_20461039.jpg

西洋人の女の子達とすれ違いに、「トゥームレーダーで使われていたのはどの辺り?」と尋ねられて始めて、ここでアンジェリーナ・ジョリーの映画の撮影が行われたことを知りました~。

流暢な日本語で遺跡の解説をしてくださる私達のガイド、カンボジア人のソカさん。実は英語は苦手だそうで、PMが通訳に。
ソカさんは日本へ行ったことは一度もないそうですが、日本の文化が好きで、9ヶ月間日本語学校のテキストで学び、その後独学をずっと続けているという頑張りやさんです。今までの人生の半分以上英語と付き合っているのに停滞中の私の英語を考えると・・・努力の意味を、身をもって示してくれたのね。ありがとう、ソカさん。

e0077152_2191167.jpg

e0077152_21312681.jpgこの遺跡は、樹のおかげで独特な風情があるので、樹を殺すわけにはいかず、修復はあまり進まないようです。

保存と修復にはインド政府が協力しているとありました。

これまで巡った遺跡では修復にフランスと日本が協力していると聞いていましたが、インドも頑張ってくれています♪

[PR]
by HappyLah | 2007-03-16 21:42 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆バンテアイ・スレイ<PB>
今回巡った遺跡の中、最もレリーフが精巧で、その美しさに息を呑んだバンテアイ・スレイ。

個人が10世紀頃建立したこの遺跡は、発見されるのが遅く、殆ど改築されておらず、また使われているのが紅い砂岩のため、保存状態が良いそうです。
12世紀建立の巨大都市、アンコールトムの方が破損が激しいのは、あまり良質でない砂岩を使用していたためだそう。
このような堅い石に彫刻を施すのは、さぞかし大変だったはず。しっかりと刻まれたレリーフ。


e0077152_17235439.jpge0077152_17242183.jpg

長~い年月を物語る風化具合。

e0077152_17414595.jpg

フランスの作家、アンドレ・マルローが盗み出そうとして逮捕されたという、「東洋のモナリザ」とも呼ばれる天女像は、保存のため、近くに寄ることは許されません。

e0077152_17471610.jpg

午前中に壁一面の女神様と対面したため、ここでは天女様より、ヒンズー教の神話を聴きながらのレリーフ観察に囚われました。

写真中央左に座っているあばら骨が見えるほど痩せた女性は、あまりに美しい彼女を奪い合う争いが耐えないので、シヴァ神に「私を醜くしてください。」とお願いし、このような姿になったという物語。上の方には躍るシヴァ神がいます。

e0077152_1831981.jpg

悪魔の攻撃から妻を抱えて守るシヴァ神。

e0077152_18191117.jpg

森の火事を消し止めようと雨を降らす、象に乗ったインドラ神(帝釈天)。

e0077152_18303474.jpg

上のみならず、足元にも精密なレリーフが見られます。
右の写真は白鳥に乗ったブラフマー神。

e0077152_18335771.jpge0077152_18341846.jpg

神話って面白いですね。
最後に、ガイドのソカさんが、アンコールの遺跡によく見られる蓮の花のモチーフを見ていたときに、一緒に教えてくれたお話を1つ。
蓮の花のモチーフはシンガポールの寺院でもお馴染みです。人々が茎の長い蓮の花を1本持って、仏教寺院やヒンズー教寺院にお参りに行くのはよく目にする光景。
この蓮の花を忘れた人が、手を合わせてつぼみ型にしたことが、手を合わせてお参りする由縁だと、皆さんご存知でしたか?
私はおぉ~っ!と眼を開かれました。
思わぬところで、日本文化の背景を学んだのでした。

[PR]
by HappyLah | 2007-03-16 20:26 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆アンコールトム <PB>
すでに記憶が薄れており、写真の整理もままならないので・・・(- -;)、旅行記upに努めたいと思います。もう少しお付き合いくださいませ。


e0077152_1712774.jpgアンコール・トムには全5つの門があります。

北・・・お坊さん
西・・・死刑になるとき
南・・・平等(すべての人)
東・・・戦争のとき(①勝利②死者の2つ)
ということで、私達は皆、万人のための南大門以外からは入ることができません。

南大門にいるゾウさんの頭にある冠はヒンズー教を、鼻の下の蓮の花は仏教を表しており、王様が上手くヒンズー教と仏教を取り持って、国を治めたことが見てとれます。
神話などが描かれていたアンコール・ワットに比べて、アンコール・トムには戦争や人々の生活といった当時の国民の様子を描いた壁画が多く見られます。お料理をする風景、出産の風景など生活の図が面白くて、写真を撮るのを忘れてしまいました・・・。

e0077152_1746581.jpge0077152_17471421.jpg
カメラに残っていたのは、私達のように壁にへばりついている観光客と踊る女性の図のみ。
この伝統舞踊は2003年に世界文化遺産に登録されたそうで、手足の指の使い方がジャワの宮廷舞踊と似ている感じです。

e0077152_187327.jpg

アンコール・トムの顔とも言える?誰もが目にしたことがあるのではないでしょうか?
四面の観音菩薩が彫られた塔。

全部で54の塔があるそうですが、綺麗なお顔の観音様の周りには、写真撮影をする人だかり!大スターとの撮影はあっさり諦めて、他の観音様を拝見。崩れてしまっていても、形のよい唇はクメールの微笑みをたたえています。

e0077152_18363144.jpgどこだかわからなくなってしまった、こちらの遺跡。

歩いてきた橋も、よーく見てみると


e0077152_198236.jpg足元も・・・
一つ一つ、こんなに丁寧に作られています。

どこまでも
装飾!
アンコール朝は法律が厳しかったので、皆が分業で一生懸命働き、国民の技術レベルが高かったそうです。
何となくここに、チームワークと緻密な作業を得意とする日本人、アンコールトムの修復には日本が協力していることを思い出しました。

e0077152_19181886.jpge0077152_19195081.jpg
変わってこちらは、王のテラスの側にある壁一面の女神達。
様々な色の石がパッチワークのような、自然のハーモニーを生み出しています。近くに寄ったり、離れて見たり。しばらく目が離せず。
惹かれてしまうのは、やはり女神様ゆえ?壁一面から魅惑の微笑みですもの~。

[PR]
by HappyLah | 2007-03-14 18:46 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー☆アンコールワットの朝<PB>
朝。水の静けさに吸い込まれて、心は水面に映る寺院の中へ独りでに深く深く潜っていってしまい、地上の観光客のざわめきが何だか遠くの世界・・・。


e0077152_17583632.jpge0077152_17585321.jpg

e0077152_17594682.jpg

e0077152_1803177.jpge0077152_180495.jpg
e0077152_1811175.jpge0077152_1812956.jpg

しんとした、冷たい空気を溶かすように、闇から現れた光は、この地をゆっくりと目覚めさせてゆきます。

太陽ってこんなに大きかったんだ!
その光りのベールを纏った天女達は、まばゆいくらいの黄金色。
ここは地上?それとも天空?
e0077152_18134348.jpg

[PR]
by HappyLah | 2007-03-08 19:39 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆バケン山夕暮<PB>
e0077152_18535411.jpge0077152_1854105.jpg
昔むかし・・・山の上に寺院を建てられたのは王様だけだったといいます。
麓から寺院まで象さん送迎US$20とあり。王様は象に乗って移動されていたのかしら?

木々に守られていても尚、強烈な西日が差し込む森の中を歩いてゆくと・・・

e0077152_19312915.jpg

赤く染まった寺院が見えてきました。
たくさんの塔が、「空に向かって歩いておいで。」と私達を導いているようです。

その傾斜のきつい階段を上へ、上へとまた両手両足で無心に登り、そびえ立つ本殿へ。
残念ながら激しく崩れ、腰かけとなっている、かけらの山が辺り一面に転がっておりますが、かつての形が見てとれるものも。

e0077152_1945324.jpge0077152_1945211.jpg
アンコールワットよりもずーっと前に作られた寺院ですが、非常に細かく美しいレリーフも。
修復された姿を見たいものです。

遠くの方に、さっきまで登っていたアンコールワットが霧に包まれています。

e0077152_2005177.jpg

淡いピンクに染まってゆく空を眺めていたら、振り向いた空にはいつの間にやら、真っ赤な太陽が一日の終わりを告げに来ていました。そろそろ帰らないと、この辺りは真っ暗闇になってしまうとのこと。
「夕焼け小焼けで~♪」日が暮れたら帰る・・・なんて自然で健康的な一日でしょう!

e0077152_2073219.jpge0077152_2082991.jpg

[PR]
by HappyLah | 2007-02-26 20:27 | リゾート天国♪
Pineapple家の遺跡ツアー ☆アンコールワット <PB>
e0077152_17525170.jpg


休暇といえば、ビーチリゾートでのんびりしがちな私達ですが・・・
先日、PMのパパ&ママとカンボジアで遺跡巡りをしてきました!
古代文明に圧倒された感動の連続は、私の拙い言葉では到底伝えきれません~!!
勉強熱心なガイドさんに知識を分けていただき、ほんの少し体験してきただけですが、素人が受けた大きな衝撃をここに記録しておきたいと思います。

e0077152_18131593.jpg

ヒンズー教と仏教の混ざった装飾が至るところに施された寺院は、何とも神秘的。多民族なシンガポールでも感じる、異なる文化が織り成す魅力が溢れています。

e0077152_18314567.jpge0077152_1832461.jpg
e0077152_1834632.jpge0077152_1834229.jpg
ヒンズー教の有名な物語やカンボジアの歴史が刻まれた、第一回廊いっぱいの壁画。

左下:15の傘と頭の冠から、この人物は王様とわかる。9-14の傘なら役人で、1つの傘は1万人の部下を持っていると意味するそう。

右下:スカートのようなものを腰に巻いているのは(アユタヤを興した)モンゴル民族だそう。

王様が気に入っていて、いつも撫でていたところは艶々。今では観光客が触りながら歩いていく高さのところも艶々に。。。

e0077152_19575315.jpg変わって、第2回廊はいたってシンプル。

ひっそりとした中に座る仏様たち。

ほとんど壊れてしまっていてお顔がありませんが、窓から日の光りを浴びて心地良さそうです。

一緒にうたた寝したくなるような、心地よい空間に浸っていたのもつかの間・・・

続く弟3回廊で待ち受けていた険しい石段!横からの図+正面の図↓
e0077152_208190.jpge0077152_20242929.jpg
みんな四つんばいになって、ひたすら上を目指して登っています。ファイト~っ!
さて、私達も・・・えっさ、こらさ。

e0077152_20371439.jpg
当時、世界の中心を表した寺院の本殿から下界を望んでひと休み。ふぅ。。。

まだまだ旅は続きます。

[PR]
by HappyLah | 2007-02-23 21:11 | リゾート天国♪
空想・世界遺産の旅 <PB>
今月末までNational Museum of Singaporeで行われているマリア・テレジア展。
随分前から「行こう」と話していながら、終了間際に慌てて向かった私達。。。。。(ノ゜◇゜)ノ

e0077152_294397.jpge0077152_210393.jpg
改装オープンしたばかりの明るい美術館の地下に広がる、壮麗な女帝の国へタイム・トリップです。

当時まだ上流階級のみの習慣であったコーヒー/紅茶を朝食に提供するためのポットやカップ、彼女のための特別なグリーンに色づけられたルイ14世より贈られた磁器など・・・目にも楽しいものながら、会場に綴られた一人の女性としての彼女に最も興味を引かれました。

純粋に母親としても・・・16人も子供を生むなんて、想像できません!

丁度National University of Singaporeの学生さんによるハープシコードの生演奏があり、心地よく浸りながら、じっくり鑑賞してきました。

ピアノでお馴染みのモーツァルトのソナタも、ハープシコードで聴くと古典的な雰囲気に包まれてタイム・トリップしてしまいます。とっても好きな音色です。

すっかり気分はヨーロッパ♪展示に合わせて期間限定でオーストリア・カフェが館内に出店していたのですが、エスカレーター裏の落ち着かない場所で残念。。。
偶然にもその晩、NHKのシリーズ世界遺産100でもシェーンブルン宮殿が特集されていたため翌日まで余韻が残り、「美味しいコーヒーを飲みに本店へ行きたい!」というPMの要望により我々はひとっ飛び--->

Wiener Kaffeehausへ。

e0077152_3554975.jpg
雨上がりのうららかな午後・・・。寛ぐ私にPMがニヤリ。(▼∀▼)
「ねぇねぇ、見てみて!」
突然お水の入ったグラスがこちらに向けられ・・・お水がテーブルにびっしょりこぼれているのですけど!?

グラスの底にIKEAの文字を発見したのがよほど嬉しかったようで。
帰るまでにコーヒーカップ&ソーサー、お皿、フォークまでひっくり返してみていた、無邪気な(?)我が夫クンです。。。

[PR]
by HappyLah | 2007-01-30 04:02 | うちのARTS